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集英社(ジャンプ、ヤングジャンプ)
 
スラムダンクSLAMDUNKも今なら送料無料!
【漫画】スラムダンク SLAM DUNK [新書版] (1-31巻 全巻)
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作者 : 井上雄彦 出版社 : 集英社 版型 : 新書版 推定完読時間 : 11時間38分 (漫画全巻ドットコム調べ)
概要 : 「週刊少年ジャンプ」(集英社)1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。 第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。 2006年の文化庁による「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。
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全巻あらすじ紹介 :
【1巻】中学3年間で50人の女の子にふられた桜木花道。高校生となった彼は、ふと声をかけてきた女の子・赤木晴子に性懲りもなく一目惚れ。
その「バスケットはお好きですか?」との問いに花道は…!?
【2巻】晴れて桜木花道はバスケ部員となった。だが初心者の基礎練習が面白くなく、主将・赤木と日々衝突してばかり。
そんな時、1年生対上級生の練習試合で、ライバル・流川の実力を見せつけられて…。
【3巻】バスケットマン・桜木花道。地道な基礎練習が実を結び、やっとシュート練習をさせてもらえることになった。スラムダンクがしたい花道だが、ドリブルシュートさえもままならず特訓することに…。
【4巻】県下ベスト4の強豪・陵南との練習試合が始まった。超高校級の仙道の前に、赤木や頼みの流川さえも押さえ込まれる。そんな中、試合に出してもらえない自称、秘密兵器の桜木花道の苛立ちは募り?
【5巻】一進一退の攻防を続ける陵南戦に、自称秘密兵器・桜木花道が投入された。流川との意地の張り合いに周りはヒヤヒヤだが、それが功を奏し、3点差にまで追いついた。そして、そこに赤木が戻り…。
【6巻】陵南との試合も大詰めとなり、残り1分で4点差と迫った湘北。しかも陵南エースの仙道のシュートを初心者・桜木花道が止め、一挙に逆転ペース。だが、そう簡単には勝たせてくれるはずもなく…。
【7巻】湘北バスケ部の問題児・宮城リョータが帰ってきた。もう一人の問題児・桜木花道と何かともめるが、もてない二人が分かり合うのに時間はかからなかった。だがバスケ部には別の大問題の気配が…。
【8巻】宮城リョータへの仕返しのため、三井寿が不良仲間と共にバスケ部へ殴り込んできた。無抵抗な部員への暴力に、桜木花道の怒りが爆発! そんな大騒動のなか発覚した、三井の隠された真実とは…?
【9巻】三井寿が意地とプライドを捨て、バスケがしたい、ただそれだけのために戻ってきた。だが元中学MVPシューターの腕は健在。湘北高問題児軍団、それぞれの想いを胸にインターハイ県予選へ挑む!
【10巻】スタンドが観客で埋まる大会5日目、湘北高は第2シード・翔陽高とあたった。5試合連続退場の桜木花道は、その不名誉な記録をストップすべく試合に臨んだ。自らもうけた課題をクリアできるか?
【11巻】県大会を勝ち進む湘北に立ちはだかった大きな壁。強豪・翔陽の藤真の頭脳プレイに翻弄され、ペースのつかめない湘北。そして2年のブランクにスタミナ切れした、三井が押さえ込まれてしまい…。
【12巻】決勝リーグに進出した湘北は、王者・海南大付属への挑戦権を手にした。神奈川ナンバー1プレイヤー・牧を擁し、常勝を誇る海南に得意のラン&ガンで攻める湘北。桜木のリバウンドも好調だが…。
【13巻】海南大付属の知将・高頭に「素人」の弱点を見破られてしまった桜木花道。やむなくベンチへ引っ込むが、赤木の負傷にその穴を埋める為、再びコートへ戻る。湘北のゴール下死守の戦いが始まった!
【14巻】足の怪我を押して主将・赤木が戻り、勢いにのる湘北高校。だがそのやる気に対し、海南・牧はそれに応えるかの如く本領を発揮。そしてシューター・神も活躍し始める。王者・海南に穴はないのか?
【15巻】海南大付属戦、残り2分。必死で追いすがる湘北だが、なかなか4点差がちぢまらない。百戦錬磨の海南に対し、湘北の面々には体力の限界がきていた。だが勝利への執念の炎は消えていなかった!!
【16巻】海南戦での痛恨のパスミスのけじめとして、坊主となった桜木花道。決勝リーグ第2戦へ向け、気合いも新たに強化練習を開始した。それは、ゴール下からのシュートを3日で修得する事なのだが…。
【17巻】安西監督が倒れた…? 思わぬ凶報に湘北の面々に動揺がはしる。幸い、桜木の迅速な処置により大事には至らなかったが、陵南戦は間近に迫っていた。インターハイ出場を懸けた勝負の行方は…!?
【18巻】全国出場の最後の椅子を懸けた、湘北の戦いが始まった。宿敵・陵南に対し桜木花道を始め、気合いの入る湘北だが主将・赤木に異変が…。勝利へのプレッシャーからか、足のけがが気になりだし…。
【19巻】陵南戦26対32で前半終了。湘北は6点のリードを許していた。福田に実力差を見せつけられる桜木花道、そして前半の得点2点のエース・流川。押さえられ気味の湘北の勝負は、残り後半20分!
【20巻】インターハイ出場の切符をめぐる陵南戦、7点のリードで残り8分を迎えた湘北。その後もリードを広げるが、あくまで勝利を信じる陵南サイド。その信頼の眼差しの先には、エース・仙道の存在が!
【21巻】ついに残り2分となった陵南戦。リードしていた湘北だが、仙道の活躍で1点差まで詰め寄られた。さらにスタミナ切れした三井が倒れピンチに。だが、ここから素人・桜木が思わぬ働きをみせて…!
【22巻】全国大会へ向け、気合いの入った練習に励む湘北高。中でも流川の気迫は鬼気迫るものがあった。それは安西監督に告げられた、日本一の高校生になる為なのだが、そんな流川に桜木が勝負を挑み…。
【23巻】全国大会用、シュート2万本の特訓をやり遂げた桜木花道。そしていよいよ決戦の地、広島へとやってきた。初戦の相手は大阪代表・豊玉高。豊玉のAランク評価に対し、湘北はCランク評価だが…。
【24巻】大阪の強豪・豊玉高戦は後半へ突入。豊玉のラン&ガンに押され気味の湘北だが、流川がエースの実力を発揮する。さらに桜木花道が特訓で身につけた、ジャンプシュートを決め勢いづく湘北だが…。
【25巻】日本高校バスケ界の頂点に君臨する、秋田代表・山王工業。その王者に挑戦することになった湘北は、あまりのレベルの違いに圧倒される。だが全国制覇を信じる面々は、断固たる決意を固める!!
【26巻】桜木花道とリョータの奇襲のアウリープが成功し、三井の3連続3P。湘北は、思いがけず王者・山王をリードしていた。だが、日本高校ナンバー1プレーヤー・沢北は、その力の差をみせつけ…!?
【27巻】インターハイ2回戦、王者・山王工業戦。2点リードで前半を終えた湘北だが、後半開始早々、沢北に逆転の3Pを決められた。そして山王の逆襲が始まり、2分半で14点もの差をつけられて…。
【28巻】後半が始まり山王の怒濤の攻撃に為すすべのない湘北。諦めムードの中、シロート桜木が後半初のゴールを決め、湘北はなんとか勢いを取り戻した。だが一人、全国制覇の重圧に負けそうな赤木は…。
【29巻】リバウンド王・桜木花道。その活躍により、湘北はリズムを取り戻し、後半20点以上もあった差を8点にまでちぢめた。ノーマークだった湘北に、焦りムードの山王だがスーパーエース・沢北は…。
【30巻】王者・山王工業との戦いは、残り3分を切った。超高校級エース・沢北の実力に闘志を燃やす流川。そして湘北は、2桁に開いた点差を1桁に追い詰める。だが山王は土壇場の真の強さを見せ始め…。
【31巻】選手生命に関わるかもしれない、背中の怪我をおし、桜木花道がコートへ帰ってきた。残り1分で5点差。断固たる勝利への決意で、一丸となって戦う湘北。死闘の山王工業戦、勝利を手にできるか?
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