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四月は君の嘘(1)


桜の花びら、音楽、そして嘘。君と出逢った日から世界は変わる――母の死をきっかけにピアノを弾かなくなった、元・天才少年ピアニスト有馬公生(ありま・こうせい)。目標もなく過ごす彼の日常は、モノトーンのように色が無い……だが、友人の付き添いで行ったデートが、少年の暗い運命を変える。性格最低、暴力上等、そして才能豊かなヴァイオリニスト……少女・宮園(みやぞの)かをりと出逢った日から、有馬公生の日常は色付き始める!! 胸を打つ青春ラブストーリー!!
作者 新川直司
出版社 講談社
価格
版型 コミック
レビュー

レビュー

実写より良い。

★5 / tomi
実写版観てないですが、この長さを2時間でとか無理がある。男子が女子に引っ張られ躓きながら前進していくのが良い。最期は…になるが〝こういうことか〟と納得できます。欠点はライバルをもっと登場させて欲しかったのと、紙だと音がないということです。アニメ観た後に記念に買っても良いかもです。

泣ける

★5 / としき
切ないけど泣けて楽しめる作品! 尾田先生も納得する理由が、この漫画を見ればわかる!

この展開は泣ける

★4 / setsu
アニメにもなった名作ですね。ピアニスト主人公とバイオリニストヒロイン。幼少期からの流れ、そして最期。わかっていても泣いてしまいますね。

ぜひアニメと一緒にご覧ください!

★5 / K
アニメが2014年10月から始まりまして、毎回楽しみでなりません。 コミックで読んでいた時よりも、アニメになって音がついて断然素晴らしくなる作品です。 ぜひアニメと一緒にご覧ください!