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アオイホノオ 18 冊セット最新刊まで


1980年代初め。大阪の大作家芸術大学でTV・映画・アニメの講義を受けつつ、漫画家を目指す若者・ホノオは、しかしながら野望だけで具体的には何も動き出していなかった。そんなある日、何気なくサンデーを読んでいた彼は、当時はまだ無名の新人だったあだち充や高橋留美子の作品を目にして…?
作者 島本和彦
出版社 小学館
価格
ポイント 5%: 450pt 進呈
版型 コミック
レビュー

レビュー

分かる人には分かりすぎる!

★4 / しょうこ
もし自分がクリエーターなら、分かりすぎる「青い時代」。 恥をかき、思い込みで行動し、プライドを保つために、 なんだかいつも言い訳をしながら後悔する毎日。 普通の人なら、主人公のアタフタを笑うだろう。 でもクリエーターなら、主人公と一緒に悶える。 それがこの漫画の魅力だ!