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1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記


「神様、病気はどうして私を選んだの?」 恐ろしい病魔が15歳の少女亜也の青春を奪う。友達との別れ、車椅子の生活、数々の苦難が襲いかかる中、日記を書き続けることだけが亜也の生きる支えだった。「たとえどんな小さく弱い力でも私は誰かの役に立ちたい」 最期まで前向きに生き抜いた少女の言葉が綴られた感動のロングセラー、ついに文庫化。
作者 木藤亜也
出版社 幻冬舎
価格
ポイント 5%: 25pt 進呈
版型 書籍
レビュー