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ぼくは麻理のなか 9 冊セット全巻


友達が一人もいない大学生の≪ぼく≫の唯一の楽しみは、コンビニで見かけた名も知らぬ女子高生を定期的に尾行すること。
いつものようにその娘を尾行していたら突然記憶が飛び、≪ぼく≫はその娘のベッドで寝ていて、≪ぼく≫はその娘になっていた。
その娘は≪麻理≫という名だった――。
『惡の華』『漂流ネットカフェ』で話題の押見修造最新作。「漫画アクション」にて連載中。
作者 押見修造
出版社 双葉社
価格
ポイント 5%: 110pt 進呈
版型 コミック
レビュー

レビュー

まだ全巻読み終えていないので評価は★★★で

★3 / C
『漂流ネットカフェ』の頃から気になっていた作家さんで、期待して読みましたら面白かったです。 とにかく女の子の描写が可愛い。 不穏で奇妙なお話なのに、女子高生が会話している様子に癒されます…。