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昼のわたしと夜のわたし プチキス(1)


「合わないクツでクツズレこさえて歩くより、自分にピッタリのガラスの靴を見つけるまで、何度でもはきかえていいと思う、それまでハダシでいるのもなかなかかっこいいしね。」そう口でいうのは簡単だけど、実際に行動に移すのは難しい。 恋に迷う、すべての女子の背中をおしてくれる、優しい物語。
作者 小沢真理
出版社 講談社
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版型 コミック
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