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明日この世を去るとしても、今日の花に水をあげなさい


「たった2時間の命にも役割がある」「いい人生だったか、悪い人生だったかは、最後の5年間で決まる」「大切なものはゴミ箱にある」「病気になっても病人ではない」――どんなに辛い境遇でも、困った時でも「よい言葉」を持つことでいまよりずっと楽に生きられる。3千人以上のがん患者、家族に生きる希望を与えた「がん哲学外来」創始者の言葉の処方箋。
作者 樋野興夫
出版社 幻冬舎
価格
ポイント 5%: 14pt 進呈
版型 書籍
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