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夏目友人帳 (1-22巻 最新刊)


「妖怪が見える」という秘密を抱えた孤独な少年・夏目。強力な妖力を持っていた祖母・レイコの遺品である「友人帳」を手にして以来、妖怪たちから追われる羽目に!! 祖母が妖怪たちと交わした「契約」をめぐって、用心棒・ニャンコ先生とともに忙しい日々を送ることになった夏目は…!?
登場する妖怪たち、主人公・夏目を取り巻く環境や人々。
どこか懐かしい、そしてやさしくて切ない物語。
作者 緑川ゆき
出版社 白泉社
価格
ポイント 12%: 1131pt 進呈
版型 新書版
レビュー

レビュー

にゃんこ先生ー

★5 / にゃん
妖と人間の漫画。夏目くんは、透明感ある主人公でめちゃめちゃ良い青年!めっちゃ好きですが、なんといってもにゃんこ先生!にゃんこ先生かっこいいとこもあるし、可愛いし!キャラが抜群にいい!内容も面白いから、アニメがずっと続いてるんだよね〜

素晴らしい

★5 / まばたき
めちゃくちゃおもしろい!!!!!!!!! 出てくる妖怪もおしゃれ

おばけの話でほんわかあったか

★4 / とんび
主人公の祖母が残した、妖怪の名を封印した「夏目友人帳」をめぐる、主人公と妖怪たちの心暖まるお話です。 とは言っても、妖怪の描写は時々指のすきまから覗きたくなるほど怖かったりします。 私はまだ途中までしか読んでいないのですが、主人公の夏目の祖母の話が気になります。

泣きたいときに読む作品

★5 / あや
主人公の夏目が妖怪たちに名前を返していく話ですが、人間同士のすれ違いもですが、人間と妖怪のいろいろな違いから始まるすれ違いなどは泣きそうになります。 特に妖怪との寿命の差からくる考え方の違いは切なくなってしまいます。

せつなくて優しい「あやかし」たち

★5 / てい
両親を亡くして以来、妖怪が見えるようになってしまった貴志。見えてしまう事から人に気味悪がられたりしていた彼が、友人や理解者を得ていく。 全体的に泣ける話が多いのですが、悲しくて泣くというよりは温かさに触れてじわっとくるものが多いところが好きです。