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ガラスの仮面 (1-49巻 最新刊)


[千の仮面を持つ少女]演劇の道にすべての情熱を賭けて生きる少女・北島マヤ。幻の名作「紅天女(くれないてんにょ)」をめぐって、さまざまな人物とその思惑が交錯する演劇大河ロマン!!
作者 美内すずえ
出版社 白泉社
価格
ポイント 12%: 2513pt 進呈
版型 新書版
レビュー

レビュー

演劇の奥の深さが分かる作品

★5 / いちご
北島マヤは天才女優です。演技に対する情熱と努力は感心するばかりです。 生まれ持った才能に甘えることなく自分の信念をもち一心不乱に打ち込める 姿勢は羨ましい限りです。苦労を苦労と思わず自分の使命だと思い前向きに 力強く進む彼女に感動します。

女優になりたくなる!

★5 / みやび
友人が読んでいたのがきっかけで読みましたが、ハマりました!次が気になるのとどんな展開になっていくのかが楽しみ! また、配役に主人公がどんなスゴイ天才ぶりを見せてくれるかも毎回が楽しみなのと、主人公を影から応援する方との恋の行方も気になる作品!私はこの漫画を読んで演劇を始めました!

私も演じてみたい。

★5 / 美内すずえ
その昔、コンビニで見つけた月刊ガラスの仮面。その一巻を初めて読んで衝撃的でした。何の取り柄もない少女が演劇に目覚める!ってめっちゃ取り柄ですやん!と突っ込みを入れつつもあまりの面白さに時間が経つのも忘れて読みふけりました。 ど根性演劇漫画のラストがどうなるのかとにかく楽しみです。どうかハッピーエンドになりますように。

早く完結してほしい

★4 / yumii
かなりはまって全巻揃えました。 この作品、雑誌とコミックで内容が改変させられすぎて困ります。未刊行での「おやりなさいませ」という有名なシーンもあります。国立図書館とかへ行って読むしかないんです。美内先生のストーリー作りはさすがなのですが、最近は行き詰まっているような気がします。とにかく早いうちにハッピーエンドで完結してほしいです。

もうそろそろ‥

★4 / ばななさん
私が小学生の頃、いとこのお姉ちゃんのウチにあったコミックスを手にしてから、早や30年?になります。小学生の頃は既出の巻を夢中で読み、大きくなるに従って、「早く次の巻、でないかなあ‥」と心待ちにしたものでした。そして今は‥とりあえず、話を完結させてほしい、その一言です。