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3月のライオン (1-13巻 最新刊)


高校進学を前に、ひなたは零の通う高校を受験することを決意。零もそんなひなたに勉強を教えながら将棋を指す中で、今の自分にとってひなたの存在がいかに大きいかを自覚し出し…。
作者 羽海野チカ
出版社 白泉社
価格
ポイント 5%: 315pt 進呈
版型 B6版
レビュー

レビュー

感動したいなら

★5 / レントン
映画の影響で読み始めたが、最高でした。続きを早く読みたい。

才能を持ってしまった方のお話

★5 / chirico
海野先生の「ハチミツとクローバー」はどちらかというと才能を持たなかった側が主人公のお話。 しかし、今回は、持った才能を伸ばさざるを得なかった主人公のお話。ぴりぴりすることも多いテーマなのに、海野先生が描くと優しく、心に響きます。キャラ設定、背景描写のこだわりが秀逸。

心が温まるお話

★5 / ぴこるー
メインは将棋の話ですが将棋がわからなくてもわかりやすい説明もあるし、何より人と人とのふれあいが魅力な漫画だなと思います。悩みながら成長していく主人公やまりの人々に共感を持てます。ほんわかした絵も魅力の一つです。

感動的な漫画

★5 / kitami
交通事故で家族を亡くした高校生プロ棋士がいろんな人達と出会い、優しさとか友情とか、大切ないろんな物を取り戻していく物語です。人と人は支え合って生きて行くという事に気づかされ、勇気が出ます。落ち込んでいる時にこの漫画に出会って救われました。