• 紙版新品
  • 紙版中古
  • 電子書籍版

後白河法皇 平家を滅亡させた黒幕

 漫画
ポイント4% 29pt
800(税込)
出版社 幻冬舎
作者 河合敦
レーベル 幻冬舎新書
発行形態 書籍
発売日 2013年03月29日
カテゴリ 一般書籍
タグ -
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

貴族社会が揺らぎ、武士の世へと移り変わろうとしていた平安末期。本来「中継ぎ」天皇だった後白河法皇は、宿命のライバルである平清盛や、木曽義仲、源頼朝ら武家の棟梁と渡り合い、何度も幽閉の憂き目に遭いながら、30年以上にわたる異例の院政を敷き続けた。しかし彼は、おそるべき記憶力をもつ一方、奇妙な振る舞いが目立ち、アスペルガー症候群だったという説もある。「平安最後の帝王」は賢帝だったのか、愚帝だったのか。その66年にわたる波瀾万丈の生涯を、新解釈を交えて読み解く。
ポイント4% 29pt
800(税込)

買うほどお得! ポイント最大15%
ブックカバー・グッズ収納ケース 購入はこちら

作品レビュー

この作品にはレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?

  レビューを書く
800(税込)