黄昏流星群(35)
出版社 小学館
作者 弘兼憲史
掲載雑誌 ビッグコミックオリジナル
レーベル ビッグコミックス
発行形態  コミック
最終巻発売日  2013年11月11日
カテゴリ 青年漫画
タグ -
つぶやく
対応端末

実家は資産家で日々勉強、習い事の幼少期を過ごし、その記憶にさいなまれていた大学教授・南原春彦(50歳)。秋葉原での講演の帰り、どういう場所か知らずに入ったメイド喫茶で出会ったメイドのツンデレな態度に、唖然としながらも心惹かれてしまう。その店で南原は、うっかり手帳を置き忘れてしまうが…(第1話)。50歳になる安藤明日香は、ファミレスのキッチンで働いている。彼女が作る絶品オムレツは、高校時代に憧れた男子への恋心のなせる技だった。しかし当時、けんもほろろに彼女をあしらったその彼が、32年後の現在、彼女の作るオムレツを食べに通うようになって…(第5話)

 
1冊単位で買う
 
ポイント3% 15pt
540 税込
カートに入れる
(電子書籍)

欲しい

こちらのコミックもチェック
島耕作セット 漫画

島耕作セット 漫画島耕作セット (全76冊)
41,040円
(5.00点/1件)
■「課長島耕作」 入社10年、33歳の若さで初芝電産広告製作部の課長に昇進した島耕作は、日々の仕事に情熱を燃やしていたが、...
詳しく見る
このページのTOPへ