ハヤテのごとく!(14)
出版社 小学館
作者 畑健二郎
掲載雑誌 週刊少年サンデー
レーベル 少年サンデーコミックス
発行形態  コミック
最終巻発売日  2015年07月08日
カテゴリ 少年漫画
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▼第1話/それがどんな無茶振りでも男の子には女の子の期待に応える義務がある▼第2話/正体がバレると動物にされるって設定はよく考えると怖いよね▼第3話/僕たちの行方▼第4話/時代劇でも桜吹雪を見れば人はたいてい素直になる▼第5話/Distance~近くても▼第6話/Distance~遠くても▼第7話/ハヤテむかし話▼第8話/新学期の新しいクラスになったときはなんとも思わなかった子が学期末には可愛く見えてくる不思議▼第9話/ハイキングに行きたい。すごい行きたい。ていうか仕事場から出たい▼第10話/迷子。迷うから迷子。たーすーけーてー…▼第11話/ワイルドなライフ 動物が許してくれない●主な登場人物/綾崎ハヤテ(1億5000万円の借金を背負い、ナギに執事として仕える16歳。不幸さ加減なら誰にも負けない自信あり)、三千院ナギ(超お金持ち・三千院家の一人娘。13歳。ハヤテに愛の告白をされたと思い込む)●あらすじ/今日は咲夜の誕生日。ナギは夜からの誕生パーティーに行く予定だったが、初めてのバイトの疲れもあり、自分の屋敷で熟睡していた。伊澄も例によって迷子で到着しておらず、幼なじみの中で唯一来ていたのはワタルだけ。そしてワタルは、満場の訪問客の中で“爆笑トークショー”をやらされるはめになり…?(第1話)●本巻の特徴/ヒナギク×西沢さん in 夜の観覧車。そこでヒナギクが伝えた衝撃告白とは? 後半では高2に進級したハヤテたちが、高尾山へハイキングに出かけて…!?●その他の登場人物/マリア(三千院家のメイド。美人で面倒見のいい17歳)、タマ(三千院家のペット。人語を話すトラ)、桂ヒナギク(白皇学院の生徒会長。才色兼備)、桂雪路(ヒナギクの姉。白皇学院の教師だが、かなりのダメ大人)、西沢歩(ハヤテの元同級生。特徴がないのが特徴な娘)、橘ワタル(橘グループの御曹司で、一応ナギの許嫁。13歳)、貴嶋サキ(橘家のメイド。うっかり屋)、鷺ノ宮伊澄(ナギの親友。世間知らずの天然お嬢様)、愛沢咲夜(ナギの親戚で幼なじみ。お笑いに厳しい13歳)

 
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