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社長の器を磨く!7つの趣味嗜好で「人格」「能力」「感性」を研ぎ澄ませ!10分で読めるシリーズ

 漫画
●ポイント3% 8pt
322(税込)
出版社 まんがびと
作者 satos MBビジネス研究班
発行形態 書籍
発売日 2015年07月10日
カテゴリ 一般書籍
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。

まえがきより
社長というポジションは、定款に基づく代表としての重い責任があると同時に、会社内外のあらゆる人と付き合う場面が出てきて、
それらの人との会話に対応せざるを得ない立場にあるので、社長の役割を果たすには趣味嗜好も重要な要素になってくる。
人間の器、社長の器という言葉がよく使われるが、どういう意味だろうか。
一般的には、その人間の能力や人格の大きさなどを指すと思われるが、どのようにすれば器の大きな人間になれるのか、
社長の器として相応しい人間になれるのかというテーマは興味深いことだ。
社長の器は、一朝一夕には出来ないが、心身の鍛錬や、芸術を味わう感性、娑婆の色々な修羅場をくぐり抜けた体験などで、
人間が磨かれ器が徐々に作り上げられていくのだと思う。
単なる耳学問や机上の空論では、一時的な金儲けの可能性はあるが、組織を統括していく社長の器とは程遠いもので、
その点、通常のビジネス社会は、平社員から叩き上げることで、人間が段階的に鍛えられ練れていく。
次第に器が磨かれていく仕組みになっている

著者紹介
satos(サトス)
1948年、秋田県出身。
父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。
大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。
日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。
趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。
2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
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