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JAZZと演歌!音楽とビジネスの関係性とは?10分で読めるシリーズ

 漫画
●ポイント3% 8pt
322(税込)
出版社 まんがびと
作者 satos MBビジネス研究班
発行形態 書籍
発売日 2016年02月12日
カテゴリ 一般書籍
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度)

「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。
自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。
是非、お試しください。


【書籍説明】
ジャズと演歌はアメリカと日本の音楽ということで、まるで関係のないように思われる。
しかし、それぞれが歴史的な背景を持ち、それぞれの国の人々の心の叫びを表現している点において、共通のものがあると思う。
ジャズは黒人がアフリカからアメリカに渡った過去の経緯を抜きに語ることは出来ないと思うし、
演歌は政治を風刺する手段として歌われたことや、民謡などの日本固有の歌が底流にあることを無視して考えるわけにはいかない。
それぞれが、どれほど洗練されてモダンなものになろうとも、歌の根底に脈々と流れている歴史的な臭いを消すことは出来ないのである。
また、ジャズと演歌が、時代を超えてビジネスパーソンのビジネスで疲れた心を癒し、
明日への活力を与え続けてきたことも重要な事であり、形式的でなくダイレクトに万人の魂を揺さぶってきたことも、称賛に値することである。
ジャズと演歌の生い立ちを振り返りながら、「うたの心」について考えてみたい。

【目次】
ジャズとは
ジャズの流れ
ジャズと映画、ビジネス
演歌とは
演歌の流れ
演歌の魅力
ジャズと演歌とビジネス

【著者紹介】
satos(サトス)
1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。
日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。
趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。
2014年の暮れからライターの活動を開始。
ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
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