考える力がつく本―本、新聞、ネットの読み方、情報整理の「超」入門
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出版社 プレジデント社
作者 池上彰
発行形態  書籍
最終巻発売日  2016年10月04日
カテゴリ 一般書籍
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世界情勢から人間関係まで、ものの見方ががらりと変わる!
情報収集術、読書術から、知識の整理術まで全て公開!

池上彰が教える「自分で考える力」をつける本!
頭の回転のはやい人、頭がやわらかい人、物事の本質を見抜く人は、どのように情報を収集・整理して、結論を導いているのか。
突発的なニュースに際しても、すばやく事件の本質を見抜き、あらゆる質問に答え、
常に良質な解説をし続ける、池上彰の「深く考えるコツ」を全公開!

・似た言葉の定義をはっきりさせる
・それで得をするのは誰かを考える
・全体像を把握するにはマクロからミクロへ
・図解ですっきり! ベン図、座標軸、相関図など
・情報を聞き出すには、相手に仮説をぶつける
・本・新聞・雑誌・ネットからの情報収集・整理術

【著者紹介】
池上彰(いけがみ・あきら)
ジャーナリスト。名城大学教授。1950(昭和25)年、長野県松本市生まれ。
慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。報道記者や番組キャスターを歴任し、1994年から11年にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。
2005年よりフリーに。“今さら聞けない”ニュースの本質を解説し、テレビなどでも活躍中。『伝える力』『知らないと恥をかく世界の大問題』『世界を変えた10人の女性』ほか著書多数。
2013年、伊丹十三賞受賞。

【目次】
第1章◆考える力を身につけるためには
第2章◆「図解」で理解を深める
第3章◆新聞の読み方
第4章◆雑誌・ネット・テレビの見方
第5章◆人から話を聞くためには
第6章◆本の読み方・選び方
第7章◆リーダー達は何を読んできたのか

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