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光の見える死に方 死を意識した人こそ幸せに生きられる

 漫画
ポイント4% 35pt
950税込
出版社 幻冬舎
作者 石毛泰道
レーベル 幻冬舎単行本
発行形態 書籍
発売日 2017年05月10日
カテゴリ 一般書籍
タグ -
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

最愛の家族との別れ、理不尽な事故、特攻隊……
恐怖にとらわれない、悲しみに目をつぶらない。
肚の据わった生き方とは?

「西郷や龍馬をはじめ人類の歴史は死のドラマで紡がれている。
死の中にこそ生きるヒントがあることを提案して深く納得させられる」
鹿児島大学名誉教授、原口泉先生推薦!

私たちはよく「死んだ気になってがんばる」とか「死ぬ気になればできないことはない」などと、「死」という言葉を日常的に口にします。
しかし、このように、簡単に「死」という言葉を口にするとき、人はどれほどの「死」のイメージを持っているでしょうか。
普段は忘れて過ごしても、死はけっして「非現実」のできごとではなく、肉親の死、自分の死を問わず、紛れもなくいずれは誰にも訪れる「現実」なのです。
(本文より)

1章 生きるためにもっと死を活用しよう
2章 死は人が変わるチャンスである
3章 人を打ちのめすこの死の感動
4章 死は非現実でなく現実である
5章 死を知ることで人間は大きくなる
6章 理不尽な死、突然の死の受け止め方
7章 死を「ユーモア」で捉える逞しい生き方
8章 死は存在しないという考え方もある
9章 死は考え方しだいで生になる
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