• 紙版新品
  • 紙版中古
  • 電子書籍版

消えた江戸300藩の謎 明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」

 漫画
●ポイント3% 21pt
777(税込)
出版社 イースト・プレス
作者 八幡和郎
レーベル イースト新書Q
発行形態 書籍
発売日 2018年02月08日
カテゴリ 一般書籍
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

大ベストセラー『江戸三〇〇藩 最後の藩主』著者が解説!

関ヶ原の怨念 引っ越し お家騒動 セクハラ&パワハラ 無嗣断絶…
なぜ、「大坂藩」は4年だけ存在したのか?

誰も調べなかった細かすぎる雑学を日本一マニアックに掘り起こす!

関ヶ原の戦いの直前から幕末までの270年間を通じて見ると、600家の大名家のうち、260だけが明治維新まで残り、残りの半数は消えていった。関ヶ原の戦いの怨念で消えた藩、「築城」「城の移転」で消えた藩、「反乱の疑い」で消えた藩、松平・徳川一族の「お家事情」で消えた藩、「お家騒動」「大人の事情」で消えた藩、「セクハラ」「パワハラ」「スキャンダル」で消えた藩、後継者が確保できずに消えた藩……などなど、藩名にまつわる雑学をベストセラー作家が徹底分析。
●ポイント3% 21pt
777(税込)

買うほどお得! ポイント最大15%
ブックカバー・グッズ収納ケース 購入はこちら

作品レビュー

この作品にはレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?

  レビューを書く
777(税込)