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本当はすごい小学算数

 漫画
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1,296(税込)
出版社 日本実業出版社
作者 小田敏弘
発行形態 書籍
発売日 2018年06月15日
カテゴリ 一般書籍
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

算数の難問、解けますか?

名門中学の“数学”の先生たちは、面白い話、深い話を自分の授業の中でしたいと思っています。そうした授業に興味を持ってくれそうな生徒、熱心に聞いてくれそうな生徒を選別するための問題こそ、中学入試の問題です。
名門中学校の算数の入試問題には、“数学の大切なエッセンス”がたくさんつまっているのです。

しかし、「算数は得意だったのに、数学が苦手になる子ども」も多いのは事実。
そこで本書では、名門中学校の算数の入試問題を通じて、“数学のイメージ”をつかむためのエッセンスを紹介します。

・算数の得意な人と苦手な人の違いはどこにある?
・なぜ分数の割り算はひっくり返してかけるの?
・どうして「円の面積=半径×半径×円周率」は成り立つの?
・方程式を使う是非よりも大切なもの
・つるかめ算は「面積図」ではなく「関数」で解く

目から鱗が落ちる考え方・解き方を、算数オリンピック決勝に2回出場し、灘中・灘高・東大卒の塾講師がわかりやすく解説。

子どもの中学受験で算数をレクチャーしたい人はもちろん、算数の難問に挑戦したい人、クイズ・パズル感覚で楽しみたい人にも、おすすめの1冊です。
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作品レビュー

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