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【トランプ流マネジメント】米朝会談実現! 評論している場合じゃない、日本は最悪の結果に備えよ! 【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.107】

 漫画
●ポイント3% 9pt
324(税込)
出版社 プレジデント社
作者 橋下徹
発行形態 書籍
発売日 2018年07月10日
カテゴリ 一般書籍
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<今号の内容>
■トランプのおっちゃんは知っている! 局面を動かす時こそ政治家の出番だ
■組織運営で重要なのは、トップダウンとボトムアップのバランスだ
■なぜトップが「よきにはからえ」ではダメなのか!?
■トランプ大統領が実現した「ワシントンの官僚にはできないこと」
■インテリには分からない「首脳同士でしか解決できない」北朝鮮問題
■シナリオなき米朝会談。論点と選択肢を整理・準備するのが官僚とインテリの仕事だ
■実現までに二転三転! これは米朝が「本当の交渉」をやっている証拠
■交渉は自らの譲歩ラインの設定と、相手の譲歩ラインの読み合い

<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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