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Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2018年 8月号 [瀬戸内シティガイド]

 漫画
●ポイント3% 21pt
779(税込)
出版社 マガジンハウス
作者 カーサブルータス編集部
発行形態 雑誌
発売日 2018年07月09日
カテゴリ 雑誌
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

瀬戸内シティガイド
SETOUCHI CITY GUIDE

建築、アート、ローカルフードを巡る夏の旅。
直島のアートサイトや芸術祭で注目を集めた瀬戸内エリアは、
名作建築、美術館、そしてローカルフードの宝庫であり、
いまや世界中の人たちの憧れの旅先となっています。
夏の眩しい日差しが似合う瀬戸内海の旅を満喫する秘訣は、
香川、岡山、愛媛、広島を寄り道しながら回遊すること。
瀬戸内をひとつの文化圏として捉えた新しいシティガイドです。

・一筆書きの瀬戸内案内。 
・直島・豊島・犬島、アートの旅。
・直島、豊島、犬島を2泊3日で攻略。
・モネの「睡蓮」を訪ねる。
・街に息づく巨匠たち。
・ちょっと遠いうどんが、一番おいしい。
・ぼくの瀬戸内案内。文・岡本 仁 写真・濱田英明
(香川編、岡山編、愛媛編、広島編)
・渋い建築ツアー。
・眼福と満腹の美術館めぐり。
・街に一軒、常連になりたい店。
・街を歩けば出会える、路上アート。
・しまなみ海道3DAYSホッピング。
・旅は腹が減るし喉も渇く。
・くるみの木・石村由起子が選ぶ瀬戸内みやげ。
・帰り道は、寝台列車で。

●SPECIAL EDITION
朝吹真理子
掌編小説「彼女と」

Regulars
●ホンマタカシ/トーキョー ニュースケープス 渋谷駅の再開発
●Window on the World
・ロンドン:メキシコ人建築家のパビリオン。
・香港:元公共施設のカルチャーセンター。
●長山智美 デザイン狩人/カイピアイネンのファブリック。
●レストラン予報/目黒 Cellar Fete
●櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。/私たちの家
●A Wall Newspaper
・ヴェネチアビエンナーレ建築展。
・巨大な“CD”の壁が出現!信藤三雄レトロスペクティブ。
●In & Out Doors
・ニューヨーク:ジョージア・オキーフ:ハワイのヴィジョン
・バルセロナ:ピカソのキッチン展
●ソニア パークの守りたいもの、伝えたいもの。
・ソフティガールのストールとラフィアバッグ
●ポイント3% 21pt
779(税込)

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