終わりのセラフ 17

 漫画
●ポイント3% 13pt
492(税込)
出版社 集英社
作者 鏡貴也 山本ヤマト 降矢大輔
掲載雑誌 ジャンプSQ.
レーベル ジャンプコミックスDIGITAL
発行形態 コミック
発売日 2018年10月04日
カテゴリ 少年漫画
タグ 人間 バトル 吸血鬼
対応デバイス iPhone/iPad Android Windows
MacOSには対応しておりません。

作品概要

名古屋のグレンの実家に封印されていた天使・第六のラッパ吹き。人を滅ぼさんとする天使は、優一郎を殺そうとするが、優一郎は襲いくる天使をも救うと決意。壮絶な争いの中、シノアらも優一郎を援護するが…!?
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作品レビュー

★★★★★ ■ 1
★★★★☆ ■ 1
★★★☆☆ ■ 2
★★☆☆☆ ■ 0
★☆☆☆☆ ■ 0

平均評価

★★★★☆ 3.75点/レビュー数4
5

吸血鬼vs人間

2013-06-04 By さん

主人公が情に厚く、強くカッコよく、芯がしっかりしており王道な少年漫画と言った感じの物語です。
シリアス一辺倒という訳でもなくギャグ(ほのぼの)も多少あり飽きることなく楽しめます。
主人公だけでなく周りのキャラも個性的な人だらけで見てて楽しいです。
物語もさることながら絵が綺麗なため何度も読みたくなるほどのおすすめ漫画です。

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4

バトルがメインではない

2017-02-24 By さん

序盤はただただ吸血鬼VS人間です。主人公も親友を助けるという目標に向かいます。しかし物語が進んで行くと、単純な対立関係でないとわかっていきます。13巻の時点では輪郭が見えてきたぐらいです。画は綺麗です。主人公はやはり直情型。気に入った点は主人公が現時点では強くなりすぎていない点と人間は複数でないと上位吸血鬼に勝てない事です。

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3

山場がない

2017-02-27 By さん

原作と作画が違う人が書いてる漫画ですね。作画は
「紅 kure-nai」で有名な山本ヤマトさんです。絵は非常に綺麗です。ストーリーは序盤は世界観を説明するのが、主ですが、小説の『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』を見たほうが分かりやすいかもしれません。中盤以降は戦闘とかが入り、お面白くはないのですが、山場がないというか、ドキドキ・ワクワクがしない。お話のスピードは遅くはないです。

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3

難しい

2017-02-24 By さん

あまり面白く無いと感じてしまう!
目的がよくわからない!

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