【ライトノベル】傭兵王と花嫁のワルツ (全1冊)
出版社二見書房
作者多紀佐久那花岡美莉
最終巻発売日2014年03月11日
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カテゴリライトノベル
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「妻殺しの王」と噂される傭兵国の王・ファルクの下へ嫁ぐことになった王女・エレアノール。無垢であるが故に愉悦に翻弄されたエレアノールは処女ではないと誤解され、荒々しく体を開かれてしまう。冷酷な人だとばかり思っていたが、ファルクはエレアノールの抱えてきた悩みを「気にすることはない」と受け入れてくれた。そんな彼を愛したいと思い誤解も解けた頃、視察に出たファルクが死んだと言われ…。

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