【ライトノベル】首狩り帝の後宮 ―寵姫は文を読む―(全1冊)
出版社小学館
作者葵木あんね
最終巻発売日2014年11月25日
版型文庫版▶︎版型とは
カテゴリライトノベル大人女性(アダルト)TL(ティーンズラブ)
タグ-
つぶやく


身代わりで後宮に入った桃霞は、古い本にばかり心ひかれる冴えない少女。ライバルの姫君たちにも無視される地味ぶりだが、恐ろしい「首狩り帝」の相手をするより読書のほうが楽しいと気楽な暮らしを満喫中だ。そんな頃、誰もいないはずの書庫で不思議な青年と出会う桃霞。本好きな自分の前に“書物の神様”が現れた!と感激し、以来、青年とこっそり書庫で語り合う仲に。だがある夜、ついに皇帝の夜伽を命じられて…!?

全冊クリアカバー
ポイント3% 17pt
626 税込
申し訳ございません。
只今品切れ中です。

欲しい

このページのTOPへ