【ライトノベル】RELIC 遺存種博物論 (全2冊)
出版社講談社
作者曽我部浩人鍋島テツヒロ
最終巻発売日2015年06月02日
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カテゴリライトノベル
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仙人、魔女、錬金術師、妖怪、魔物、忍者、陰陽師…かつて隆盛を極めたが現在絶滅寸前の彼ら“遺存種(レリック)”…そのひとり山峰大央。平凡な頭脳に非凡な身体能力そして「何でもシンプル」を信条とする高校生で、“天狗”の末裔でもある。ある日彼が助ける羽目になった少女・円。実は遺存種たる“魔女”の最後の一人だという。実は大央の住む湘南の街に来た円の目的は、そこに眠る神話的遺跡・“世界樹”の調査であった。意気投合し行動を共にする二人だが、やがて見えない敵の妨害を受け始める。遂には幼馴染みの少女・尤真に何者かの魔の手が及び、大央と円は彼女を救うため未知なる戦いに巻き込まれてしまうが…!?博物論的オリエンタルファンタジー登場!

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【ライトノベル】RELIC 遺存種博物論 1巻【ライトノベル】RELIC 遺存種博物論 2巻

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