【ライトノベル】勇者が修羅場すぎて世界を救ってる場合じゃない (全2冊)
出版社講談社
作者岩波零
最終巻発売日2016年06月02日
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カテゴリライトノベル
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高校生の上月行人はある晩、クラスメイトの姫城彩織たちと一緒に初期装備がバスタオルだけのRPG世界に召喚され、魔王を討伐しないと現実世界が滅亡すると告げられる。しかも女性陣の体には見えない爆弾が仕掛けられており、『好きな人が自分だけのものにならない』と知った瞬間に地球もろとも吹っ飛ぶという制約つき。好感度が下がれば起爆を防げるので、行人は現実とRPG世界を行き来しながら嫌われようと奮闘するが、なにも知らない彩織たちから次々告白され、あっという間に3股をかけることに。浮気がバレたら地球滅亡という状況で魔王を倒せるのか? RPGと恋愛シミュレーションが同時進行するファンタジーラブコメ、開幕!

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【ライトノベル】勇者が修羅場すぎて世界を救ってる場合じゃない 1巻【ライトノベル】勇者が修羅場すぎて世界を救ってる場合じゃない 2巻

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