【ライトノベル】死神が無能なせいシリーズ (全2冊)
出版社講談社
作者藤真拓哉広重若冲
最終巻発売日2016年09月02日
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カテゴリライトノベル
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夜中に俺・狭間孝一の部屋をノックしたのは自称「死神」を名乗る少女ラノ子。彼女いわくおれの余命はあと6時間。しかも手違いぃ!?どうやら《余生会》という謎の集会に参加できれば、俺の理不尽な死は回避できるらしいのだが、その地図も手違いで闇の中へ。おい死神『あちゃあ』じゃない。俺を助ける気無いだろ!?さらに余生を手に入れようとする俺の前に、ライバル死神や対立している天使まで邪魔してくれて……ああっもう時間がない!軽快なテンポで畳みかけてくるギャグの波。キミはこのテンションについてこれるか!? 第4回ラノベチャレンジカップ佳作受賞作

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【ライトノベル】死神が無能なせいシリーズ 1巻【ライトノベル】死神が無能なせいシリーズ 2巻

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