【ライトノベル】息子の愛人 (全1冊)
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出版社二見書房
作者霧原一輝
最終巻発売日2016年06月24日
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カテゴリライトノベル
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「お父さま、息子さんより達者よ──」 息子の愛人一人一人に会い、「別れて欲しい」と頼む父親。しかし、意外な展開が── 仕事から身を引き、息子夫婦と幸せな日々を送る辰男だったが、ある日息子が事故で意識が戻らない状態に。 息子のケータイを調べた彼は頻繁に連絡を取っていた女性たちの存在を知る。 「息子と別れて欲しい」と頼むために女性たちに会う辰男だが、逆に言い寄られ、事態は思わぬ方向へと展開していく……。 人気作家による、書下し回春官能! ◆ 著者について 霧原一輝(きりはら・かずき) 1953年愛知県生まれ。早稲田大学文学部卒業。エロスを追求しながらさまざまな文筆業を続け、2006年『恋鎖』(双葉文庫)でデビュー。 その後も「大人の男性が元気になる官能小説」をテーマに執筆。読者の熱い共感を得る。 著書として「嫁シリーズ」三部作『息子の嫁』『弟の嫁』『うちの嫁』や『未亡人の長い夜』『嫁は未亡人』『若い後妻と息子の嫁と』『嫁の寝姿』『かわいい嫁』 『熟れた教え子』『叔母のくちびる』『満員電車』『みんなの嫁』『熟年痴漢クラブ』『覗き 天井裏の徘徊者』『小説家 若い後妻と息子の嫁』『人妻の別荘』 『お色気PTA ママたちは肉食系』『人妻・奈津子 他人の指で…』『艶暦(つやごよみ)』(以上、二見文庫)、『若女将の事件簿』(双葉文庫)、『桜の下の螢』(悦文庫)、 『とろり母娘温泉』(竹書房ロマン文庫)ほか多数。

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