【ライトノベル】龍と狐のジャイアントキリング (全2冊)

出版社ホビージャパン
作者神秋昌史東西
最終巻発売日2017年01月31日
版型文庫版▶︎版型とは
カテゴリライトノベル
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一騎当千を指揮し、大帝国が誇る巨大鋼鉄機兵を狩り尽くせ! 日ノ本共和国は今、強大な軍事力を有する大帝国の侵攻を受け、滅亡の危機を迎えていた。帝国が誇る最新鋭の巨大鋼鉄機兵を前に、もはや反撃は不可能と思われる中、共和国軍に所属する少年・七舎龍一郎(ななやりゅういちろう)は単独で国内を巡り、帝国打倒の為の切り札を集めることに成功する。その切り札とは、神霊種と呼ばれる旧く尊きモノたちだった! 炎を操る狐の一族の姫・狐貂(こてん)を筆頭に、各々が一騎当千の実力を備える神霊種たち。龍一郎が指揮する彼らの介入で圧倒的劣勢から一転、共和国は勝利への道を進み始める!!

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【ライトノベル】龍と狐のジャイアントキリング 1巻【ライトノベル】龍と狐のジャイアントキリング 2巻

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