【ライトノベル】私は言祝の神子らしい(全2冊)

出版社アルファポリス
作者矢島汐
最終巻発売日2017年08月31日
版型B6版▶︎版型とは
カテゴリライトノベル
タグファンタジー異世界騎士


突然異世界トリップしたと思ったら、早々に悪者に監禁されてしまった奏宮巴。
彼女は、この世界に来て何故か身に付いた、願いを叶えるという“言祝の力”を悪用されている。平穏大好きな彼女にとって、この状況は苦痛以外の何ものでもない。
「お願い、私を助けて」。そんな気持ちで祈り続けていたら、助けに来てくれたのは、何と超絶男前の騎士団長! しかも、巴に惚れたとプロポーズまでされてしまう。驚きつつも、彼に一目惚れした巴は、喜んでその申し出を受けることにした。
だけど、神同様に崇められる立場となった彼女には、いろいろな困難が待ち受けていて――

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【ライトノベル】私は言祝の神子らしい 1巻【ライトノベル】私は言祝の神子らしい 2巻

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