小説 不能犯 女子高生と電話ボックスの殺し屋 (全1冊)

 漫画
●ポイント5% 25pt
551 税込
出版社 集英社
作者 神崎裕也 ひずき優 宮月新
判型 文庫版 判型とは›
最終巻発売日 2018年02月20日
カテゴリ ライトノベル
タグ 犯罪

作品概要

犯罪を意図した行為でもその実現が不可能であれば、罪に問われない。これを『不能犯』という――。
都内でも有数の進学校に通う女子高生・早苗は、同じ予備校に通う年上の女生徒から陰湿な脅しを受けていた。追い詰められた彼女は『電話ボックスの殺し屋』に仕事を依頼する。B  『電話ボックスの殺し屋』とは、ボサボサの髪に黒いスーツを着た赤い目の男――すなわち、数々の変死現場に現れる宇相吹正のことだった。
早苗とは中学時代の友人である彩香や藍子、楓もそれぞれに事情を抱え、彼に殺しの依頼をしていた。それにより、彼女たちが隠していた過去が暴かれていく…。
●ポイント5% 25pt
551 税込
ご利用可能な決済方法: Amazon Pay, Yahoo ウォレット, Paypal, クレジットカード, 銀行振込, ゆうちょ銀行振替

買うほどお得! ポイント最大15%
ブックカバー・グッズ収納ケース 購入はこちら

作品レビュー

この作品にはレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?

  レビューを書く
551 税込