【ライトノベル】浅草ばけもの甘味祓い 〜兼業陰陽師だけれど、上司が最強の妖怪だった〜 (全1冊)

 漫画
●ポイント5% 30pt
660 税込
出版社 小学館
作者 江本マシメサ 漣ミサ
判型 文庫版 判型とは›
最終巻発売日 2019年10月04日
カテゴリ ライトノベル
タグ 妖怪

作品概要

陰陽師な女子社員の上司は京都から来た鬼?
浅草の会社で働く永野遥香は、もう一つ、内緒の仕事を持っている。それは浅草の町を守る『陰陽師』の一族としての仕事。毎晩会社帰りに町を見回り、治安悪化の原因になる怪異を〈甘味祓い〉で祓っているのだ。
昼は会社員、夜は陰陽師として忙しく働いていたある日、遥香の職場に京都支社から新しい係長がやってきた。彼の名は長谷川正臣。
イケメンかつ有能で独身の長谷川の登場に、色めきたつ女子社員たち。互いをライバルとみなして火花を散らせる中、遥香は長谷川を見た瞬間に胸が激しく高鳴って、彼以外何も見えなくなる。
……これって、もしかして恋!? いや違う。遥香は気づいてしまった。この気配は強大な邪気。彼は人間じゃない、最悪最強の“鬼”だ……!!
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