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黒子は既婚者だった。もう関わるのはよそう。いくらそう考えてみても、「好きな人を抱いてみたい」という何もない人生でたった一つの夢に抗えず、次郎はついに一線を越えるーー。圧倒的な拒絶と共感。読む者を分断するヤンマガ最大級の問題作、第3巻。
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