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「君がなんと言おうと、私は君の夫だ」アイリーンは、レナードには王命である自分との結婚以外にも多くの隠し事があることを知り、つい言い合いになってしまう。彼を解放してあげないと…そんな思いで口にした言葉を聞いたレナードは、アイリーンを押し倒して……!?
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