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ある日、おじいちゃんといっしょに竹の子をとりにいったつばさ。 「えっ、これが竹の子なの!?」まだけの竹の子をみつけてびっくり。 つぎの日からつばさは、すくすくのびる竹の子をみに、ひとりで竹林にかよいつづけました。
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